木下財団のめざすもの

障がいとともに、よく生きる。

木下茂氏の理念を継承し設立から56年経過した今もなお、障がい者が誇りを持って活躍できるようになってほしい、という想いは変わりません。

障がいを持っていても生きがいを持って活躍できる社会をめざし、障がいを持った方々の福祉のために活動している団体への助成をこれからも続けてまいります。

小さな光かもしれませんが、足元を照らし続けます。